Efforts for early detection of pancreatic cancer

膵臓がん早期発見の取組み

当院では膵臓がんを早期発見するために、当院独自の診断基準をもうけ、画像状の危険因子を単独かつ、複動的に見ていくことで膵臓がんの危険度を判断しています。

フォローアップ体制

画像上の危険度が高いにも関わらず、膵臓がんの発見に至らない場合は、経過観察期間を短縮し膵臓がんの早期診断を目指すフォロアーアップ体制を整えています。

01早期膵臓がんの画像上の危険因子 02当院における膵臓がんの診療 03経過観察の重要性とAIC画像検査センターの取組み 04膵臓がん早期発見の事例紹介
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当サイト監修
Seishi Sawano, MD, PhD
澤野 誠志 放射線診断専門医
AIC八重洲クリニック 理事長 院長 / 
AIC画像検査センター 理事長
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